純資産
連結
- 2017年3月31日
- 2兆1900億
- 2018年3月31日 +10.18%
- 2兆4130億
- 2019年3月31日 +4.95%
- 2兆5325億
個別
- 2017年3月31日
- 8185億4200万
- 2018年3月31日 +5.89%
- 8667億2900万
- 2019年3月31日 -7.94%
- 7979億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末負債合計額は、前期末に比べ160億4千9百万円増加し、5,061億6千1百万円となりました。2023/05/31 10:33
当期末純資産は、2019年3月12日開催の当社取締役会における決議などに基づく自己株式の取得894億7千
5百万円及び剰余金の配当746億5千5百万円などにより減少した一方、堅調な業績により親会社株主に帰属 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法2023/05/31 10:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/05/31 10:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/05/31 10:33 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2023/05/31 10:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2023/05/31 10:33
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/31 10:33
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 5,511円98銭 5,915円47銭 1株当たり当期純利益金額 624円28銭 725円99銭