信越化学工業(4063)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 生活環境基盤材料事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2020年12月31日
- 38億4800万
- 2021年12月31日 -6.99%
- 35億7900万
- 2022年12月31日 +28.11%
- 45億8500万
- 2023年12月31日 -15.27%
- 38億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの状況は以下のとおりです。2024/02/13 10:08
[生活環境基盤材料事業]
塩化ビニルに関しては、中国メーカーによる輸出圧力が収まらない状況が続きましたが、価格水準の維持に努めました。か性ソーダについても、同様な状況でした。