経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- -2億5900万
- 2019年3月31日
- 9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。2019/06/27 11:54
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額には、請負工事に係る収益計上のうち工事進行基準に基づく売上高が含まれております。
2 セグメント利益の調整額には、棚卸資産に係る未実現損益及び各セグメントに配分していない一般管理費が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る償却費が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、各セグメントに配分していない資産に係る増加額が含まれております。
6 セグメント資産の金額は経営資源の配分の決定や業績の評価など、定期的な検討の対象となっていないため記載しておりません。2019/06/27 11:54 - #3 役員の報酬等
- 業績連動報酬の額は単年度の業績評価により支給率を算出し、取締役社長が業績連動報酬に係る指標の伸長度合いや各取締役の業績貢献度等を総合的に評価し、取締役会にて決定します。その決定過程において取締役会は、業績連動報酬に係る指標の達成度等に関して議論しております。2019/06/27 11:54
なお、業績連動報酬に係る指標は、当社グループの3ヶ年の中期経営プラン“ACTIVE-2018”の最終年度である2018年度計画の目標とする経営指標である連結経常利益を選択しました。また、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、連結経常利益35億円であり、実績は、31億円であります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境においては、原油価格の高騰などによる原材料費や輸送費等のコスト上昇、住宅着工戸数の減少などの影響を受けました。2019/06/27 11:54
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は48,651百万円と前連結会計年度比2,110百万円(4.2%減)の減収、営業利益は2,649百万円と前連結会計年度比582百万円(18.0%減)の減益、経常利益は3,119百万円と前連結会計年度比256百万円(7.6%減)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,800百万円と前連結会計年度比936百万円(34.2%減)の減益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。