有価証券報告書-第120期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法によっている。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
② 無形固定資産
定額法によっている。
① 有形固定資産
主として定率法によっている。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
| 建物及び構築物 | 3~60年 |
| 機械装置及び運搬具 | 2~16年 |
② 無形固定資産
定額法によっている。