- 4097
- 2026/09/04
- 時価
- 668億円
- PER 予
- 14.42倍
- 2010年以降
- 7.42-16.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.49-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 5.35%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
高圧ガス工業(4097)の営業収入の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 8226万
- 2011年6月30日 -11.66%
- 7267万
- 2012年6月30日 -0.56%
- 7226万
- 2013年6月30日 -0.88%
- 7163万
- 2014年6月30日 +1.13%
- 7244万
- 2015年6月30日 -0.22%
- 7228万
- 2016年6月30日 -5.96%
- 6797万
- 2017年6月30日 +0.38%
- 6822万
- 2018年6月30日 +5.35%
- 7188万
- 2019年6月30日 +1.66%
- 7307万
- 2020年6月30日 +27.6%
- 9324万
- 2021年6月30日 +5.08%
- 9798万
- 2022年6月30日 +10.53%
- 1億829万
- 2023年6月30日 +42.2%
- 1億5400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 『溶解アセチレン』は、建設及び土木関連の現場向け出荷数量が減少したものの、造船業界向け出荷数量の回復と原材料の上昇による価格改定により、売上高は前年同期を上回りました。『その他工業ガス等』は、窒素が大手ユーザー向け需要の回復及び新規獲得により数量は増加しました。一方、酸素が現場工事向けに、アルゴン、炭酸がプラントメーカーの生産量の減少に伴う原料出荷制限があり、また、LPガス等は需要の減少により出荷数量がそれぞれ減少しました。売上高ではLPガス等が輸入価格の下落に伴う販売価格の低下により減少しましたが、その他各種原材料価格の上昇による価格改定を実施したことにより、前年同期を上回りました。『溶接溶断関連機器』は、設備工事や工作機械等の受注が一部回復し売上高は前年同期を上回りました。『容器』は、一般工業用向け容器の出荷数量が減少したものの、原材料の上昇による価格改定により、売上高は前年同期を上回りました。2023/08/10 15:39
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は160億9百万円(前年同期比2.3%増加)、営業収入は1億54百万円(前年同期比42.7%増加)、営業利益は13億29百万円(前年同期比2.0%増加)となりました。
化成品事業