- 4097
- 2026/10/15
- 時価
- 685億円
- PER 予
- 14.8倍
- 2010年以降
- 7.42-16.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.49-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 5.35%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 53億8651万
- 2019年3月31日 +7.28%
- 57億7843万
個別
- 2018年3月31日
- 33億6342万
- 2019年3月31日 +20.34%
- 40億4750万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/06/26 15:49
目標とする経営指標につきましては、株主価値の最大化をはかるために資本効率を高め、売上高経常利益率及び株主資本利益率(ROE)を現在の水準よりさらに向上させることをめざしてまいります。
売上高経常利益率は前連結会計年度末の6.7%から6.8%へと0.1ポイント上昇しました。株主資本利益率(ROE)は、前連結会計年度末の6.1%から6.2%へと0.1ポイント上昇しました。なお、当連結会計年度の株主資本利益率(ROE)の上昇は主として、売上増加によるものです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復基調がみられたものの、年度末にかけて米中通商問題による世界経済の減速が懸念されるなど、不透明な状況で推移いたしました。2019/06/26 15:49
このような状況のなかで、当社グループは市場が求める安全・安心な製品やサービスを供給することを基本とし、安定的な収益確保に向けた販売体制の強化や生産体制の効率化に取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は846億71百万円(前連結会計年度比6.2%増加)、営業利益は50億99百万円(前連結会計年度比5.8%増加)、経常利益は57億78百万円(前連結会計年度比7.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は34億91百万円(前連結会計年度比7.7%増加)となりました。
当社グループのセグメント別の状況は次のとおりであります。