- 4097
- 2026/09/02
- 時価
- 669億円
- PER 予
- 14.45倍
- 2010年以降
- 7.42-16.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.49-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 5.35%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 12億8527万
- 2019年3月31日 -8.34%
- 11億7809万
個別
- 2018年3月31日
- 7億
- 2019年3月31日 -15.71%
- 5億9000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な品目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/26 15:49
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 給料 1,464,211 千円 1,493,999 千円 賞与引当金繰入額 461,650 千円 386,804 千円 役員賞与引当金繰入額 60,000 千円 55,000 千円 減価償却費 867,953 千円 902,898 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に充てるため、賞与の支給見込額を計上しています。2019/06/26 15:49 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:49
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 投資有価証券評価損 196,232千円 153,839千円 賞与引当金 214,200千円 180,540千円 未払事業税及び事業所税 21,299千円 42,690千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:49
(注)評価性引当金が107,040千円増加しております。この増加の主な内容は、親会社である高圧ガス工業㈱において、投資有価証券評価損及びゴルフ会員権評価損に関する評価性引当額を98,589千円追加的に認識したことに伴なうものであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 長期未払金 39,172千円 39,172千円 賞与引当金 408,960千円 376,140千円 投資有価証券評価損 80,887千円 40,187千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物ならびに佐倉工場
定額法を採用しています。
(ロ)その他の有形固定資産
定率法を採用しています。
(ハ)主な耐用年数
建物及び構築物………10年~50年
機械装置及び運搬具…5年~10年2019/06/26 15:49 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物ならびに佐倉工場
定額法
その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~10年2019/06/26 15:49