- 4091
- 2026/10/09
- 時価
- 2兆3776億円
- PER 予
- 18.14倍
- 2010年以降
- 赤字-40.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.65-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/16 13:06
- #2 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の営業収益の内訳は、以下のとおりであります。2025/06/16 13:06
2024年1月1日付で、当社の連結子会社である大陽日酸エネルギー株式会社を吸収合併存続会社、アストモスエネルギー株式会社の子会社であるアストモスリテイリング株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施しました。(単位:百万円) 補助金収入 451 357 有形固定資産売却益 354 5,604 債務免除益 - 1,698
本吸収合併に際して、当社の連結子会社である大陽日酸株式会社が保有する本吸収合併後の存続会社(以下、「本統合会社」という。)の議決権の数が本統合会社の総議決権の数の35%となるような合併比率で、本統合会社の株式が合併の対価としてアストモスエネルギー株式会社に割り当てられ、本統合会社は当社の関連会社となりました。 - #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 36.コミットメント2025/06/16 13:06
(1) 有形固定資産及び無形資産の取得に係るコミットメント
有形固定資産及び無形資産の取得に係るコミットメントは、以下のとおりであります。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/16 13:06
(3)地域別に関する情報前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 支配の喪失に伴う利得 8,892 - 固定資産売却益 - 5,340 関係会社整理損失 △883 △1,396
外部顧客への売上収益及び非流動資産の地域別内訳は、以下のとおりであります。 - #5 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の増加については、「9.有形固定資産」に記載しております。2025/06/16 13:06
リース負債の満期分析については、「33.金融商品」に記載しております。 - #6 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務2025/06/16 13:06
当社グループが使用する工場設備や敷地等の賃貸借契約に付随する原状回復義務等、通常の使用に供する固定資産の除去に関して法令又は契約で要求される法律上の義務を有する場合には、主に過去の実績等に基づき算出した将来支出の見積額に基づき資産除去債務を認識しております。
これらの費用は主に1年以上経過した後に支払われることが見込まれておりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。 - #7 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2025/06/16 13:06
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #8 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/06/16 13:06
担保付債務前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産 794 737 合計 794 737
- #9 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額とのいずれか低い額で測定しております。原価の算定にあたっては、主として加重平均法を使用しております。また、正味実現可能価額は、通常の事業過程における予想売価から、完成に要する見積原価及び販売に要する見積費用を控除して算定しております。2025/06/16 13:06
(7) 有形固定資産(使用権資産以外)
当社グループは、有形固定資産の測定に原価モデルを採用しております。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 13:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 譲渡損益調整資産 △854 〃 △879 〃 固定資産圧縮積立金 △349 〃 △344 〃 その他 - 〃 △22 〃
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は2兆4,181億97百万円で、前連結会計年度末比で91億14百万円の増加となりました。為替の影響については、前連結会計年度末に比べて米ドルで1円89銭の円高、ユーロで1円16銭の円高となるなど、約207億円少なく表示されております。2025/06/16 13:06
当連結会計年度では、設備投資の進行により、有形固定資産が増加したほか、財務健全性を意識した有利子負債の計画的な返済を進めました。不透明な事業環境下においても、債券市場や金融機関との適切なコミュニケーションを続け、資金流動性と調達力を向上してまいります。
また、2019年1月及び同年3月に調達したハイブリッドファイナンスは合計2,500億円であり、格付機関(㈱日本格付研究所及び㈱格付投資情報センター)から、この調達額の50%を「資本」として認められており、当社では資本性負債と呼称しています。2019年1月に調達した公募ハイブリッド社債のうち1,000億円を2024年1月に期限前償還し、2019年3月に調達したハイブリッドローンについても750億円を2024年12月に期限前弁済しましたため、当連結会計年度末時点でハイブリッドファイナンスは合計750億円となっております。このハイブリッドファイナンスを考慮した財務安全性指標として、当社では調整後ネットD/Eレシオ(※)を重要業績指標の1つとして定めており、負債及び資本の最適な構成を意識しています。なお、調整後ネットD/Eレシオは0.71倍で前連結会計年度末に比べ0.03ポイント改善しております。 - #12 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/16 13:06
(単位:百万円) 持分法による投資損益(△は益) △4,006 △5,014 有形固定資産及び無形資産除売却損益(△は益) 1,387 △4,622 営業債権の増減額(△は増加) △27,207 17,742 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △118,346 △146,825 有形固定資産の売却による収入 1,326 7,257 投資の取得による支出 △190 △520 - #13 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/16 13:06
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 9 877,400 899,306 のれん 10 575,809 575,289 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …移動平均法による原価法を採用しております。2025/06/16 13:06
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)