減価償却費
連結
- 2017年3月31日
- 5100万
- 2018年3月31日 -3.92%
- 4900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。2018/06/26 13:53
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 福利厚生費 173 176 減価償却費 73 68 のれん償却額 440 293 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの状況2018/06/26 13:53
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは38億5千8百万円の収入(前年同期は38億3千7百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益38億7千5百万円、減価償却費19億7千5百万円、売上債権の増加額22億5千5百万円、仕入債務の増加額7億8千4百万円、法人税等の支払額5億3千3百万円を加減したことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは固定資産の取得による支出等があり、17億8千4百万円の支出(前年同期は22億7千万円の支出)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2018/06/26 13:53
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。また、独立掲記していた「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」に表示していた38百万円、「その他」に表示していた63百万円は、「支払手数料」31百万円、「その他」70百万円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2018/06/26 13:53
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、独立掲記していた「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「休止固定資産減価償却費」に表示していた38百万円、「その他」に表示していた67百万円は、「支払手数料」31百万円、「その他」74百万円として組み替えております。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2018/06/26 13:53
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(1,906百万円)及び自社利用からの転用(484百万円)であり、主な減少額は減価償却費(171百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(648百万円)及び自社利用からの転用(199百万円)であり、主な減少額は減価償却費(197百万円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。