- #1 担保に供している資産の注記(連結)
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日) | | 短期借入金 | | |
| その他の固定負債 | | |
| 計 | | |
2019/06/26 14:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債では、支払手形及び買掛金が5億1千万円増加、短期借入金が26億8百万円増加、設備関係未払金が8億5百万円増加しております。
固定負債では、長期借入金が5億3千7百万円減少しております。
株主資本では、利益剰余金が15億3千8百万円増加しております。
2019/06/26 14:06- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が197百万円減少しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が197百万円減少しております。
2019/06/26 14:06- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が245百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が48百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が197百万円減少しております。
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