無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億1900万
- 2020年3月31日 +101.88%
- 6億4400万
個別
- 2019年3月31日
- 2億3200万
- 2020年3月31日 +148.71%
- 5億7700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑧固定資産の減損に係るリスク2020/06/25 13:54
当社グループは、さまざまな有形固定資産及び無形固定資産を有しております。事業環境の急激な変化に伴う生産設備の遊休化や稼動率の低下などにより、保有資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
リスク対策:設備投資の計画段階から、将来の収益計画や投資額の回収見込を意識して取り組み、重要な生産設備の新設、改造、及び処分については、取締役会の承認を経て、減損リスクの極小化に努めています。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/25 13:54 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次の通りであります。2020/06/25 13:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他の有形固定資産 12 28 その他の無形固定資産 0 - 解体撤去費用等 79 120 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、現金及び預金が3億4千1百万円増加、商品及び製品が2億3千8百万円減少、原材料及び貯蔵品が11億7千1百万円減少しております。2020/06/25 13:54
固定資産では、有形固定資産が22億6千4百万円増加、無形固定資産が3億2千5百万円増加、投資有価証券が8億6千2百万円減少しております。
流動負債では、支払手形及び買掛金が14億2千3百万円減少、短期借入金が13億1千7百万円減少、設備関係未払金が4億5千6百万円減少しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2020/06/25 13:54 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によっております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており
ます。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 5~50年
機械及び装置 4~10年2020/06/25 13:54