減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 5300万
- 2023年3月31日 -15.09%
- 4500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。2023/06/27 14:18
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 福利厚生費 195 203 減価償却費 139 141 研究開発費 1,326 1,527 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (※)EBITDA=営業利益+減価償却費2023/06/27 14:18
(4)経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2023/06/27 14:18
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは14億9千4百万円の収入(前年同期は19億7千5百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益12億8千6百万円、減価償却費33億3千1百万円、貸倒引当金の減少額4億7千7百万円、売上債権の減少額2億9百万円、棚卸資産の増加額30億8千5百万円、仕入債務の増加額2億2千7百万円、法人税等の支払額3億2千6百万円を加減したことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは固定資産の取得による支出等があり、28億1千7百万円の支出(前年同期は30億8千2百万円の支出)となりました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「為替差益」に表示していた34百万円を「その他」166百万円として組み替えております。2023/06/27 14:18
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「休止固定資産減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた65百万円は、「休止固定資産減価償却費」35百万円、「その他」109百万円として組み替えております。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2023/06/27 14:18
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(216百万円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却費(235百万円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。