四半期報告書-第164期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメントごとの売上高は、「化学品事業」で84百万円、「機能品事業」で24百万円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は、「機能品事業」で12百万円減少しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間のセグメントごとの売上高は、「化学品事業」で84百万円、「機能品事業」で24百万円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は、「機能品事業」で12百万円減少しております。