有価証券報告書-第162期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、経済活動の縮小と経済環境の悪化が急速に進行しましたが、当社グループにおいては、当連結会計年度の業績への影響は軽微でした。
来期の業績については、足元の受注状況や主要な取引先の操業状況等の情報を参考にした上で、一定程度の影響を受けるものと予想しております。ただし、その後一定期間で新型コロナウイルス感染症の拡散が収束に向かい、経済活動の拡大と経済環境の改善によって、当社グループの将来業績への重要な影響はないものと仮定しております。この仮定をもとに当社グループは、固定資産の減損会計等について、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、合理的な金額を見積っています。ただし、将来の不確実性により、最善の見積りを行った結果としての見積りと実際の結果との間に差異が生じる可能性があります。
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、経済活動の縮小と経済環境の悪化が急速に進行しましたが、当社グループにおいては、当連結会計年度の業績への影響は軽微でした。
来期の業績については、足元の受注状況や主要な取引先の操業状況等の情報を参考にした上で、一定程度の影響を受けるものと予想しております。ただし、その後一定期間で新型コロナウイルス感染症の拡散が収束に向かい、経済活動の拡大と経済環境の改善によって、当社グループの将来業績への重要な影響はないものと仮定しております。この仮定をもとに当社グループは、固定資産の減損会計等について、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき、合理的な金額を見積っています。ただし、将来の不確実性により、最善の見積りを行った結果としての見積りと実際の結果との間に差異が生じる可能性があります。