純資産
連結
- 2012年3月31日
- 236億5993万
- 2013年3月31日 +7.16%
- 253億5343万
- 2014年3月31日 +6.58%
- 270億2170万
個別
- 2012年3月31日
- 228億7760万
- 2013年3月31日 +6.43%
- 243億4752万
- 2014年3月31日 +6.28%
- 258億7617万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:13
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は5,214百万円(同131百万円 2.6%増)となりました。これは、期末の株価回復によるその他投資有価証券評価差額金の増加に伴い、繰延税金負債が増加したことが主な要因です。2014/06/30 9:13
当連結会計年度末の純資産は27,021百万円(同1,668百万円 6.6%増)となりました。これは、利益剰余金が増加したことによるものです。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の83.3%から83.8%に上昇しました。また一株当たりの純資産額は、前連結会計年度末の1,276円62銭から当連結会計年度末は1,356円77銭になりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/30 9:13
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は少数株主持分がないため全て純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/30 9:13 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 9:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:13
(注) 「株式会社三井住友銀行(にっかさん従業員持株会信託口)」が所有する当社株式(前連結会計年度122,000株、当連結会計年度64,000株)は、1株当たり情報の算定の基礎となる期末普通株式数から除いております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 25,353,430 27,021,705 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 25,353,430 27,021,705