純資産
連結
- 2013年3月31日
- 253億5343万
- 2014年3月31日 +6.58%
- 270億2170万
- 2015年3月31日 +6.48%
- 287億7143万
個別
- 2013年3月31日
- 243億4752万
- 2014年3月31日 +6.28%
- 258億7617万
- 2015年3月31日 +7.35%
- 277億7692万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が33,676千円増加し、退職給付引当金が61,974千円減少し、繰越利益剰余金が61,885千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ13,885千円減少しております。2015/06/30 9:00
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が2.40円増加し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ0.70円減少しております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は5,497百万円(同282百万円 5.4%増)となりました。これは、仕入債務の増加等によるものです。2015/06/30 9:00
当連結会計年度末の純資産は28,771百万円(同1,749百万円 6.5%増)となりました。これは、利益剰余金が増加したことによるものです。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の83.8%から84.0%に上昇しました。また一株当たりの純資産額は、前連結会計年度末の1,356円77銭から当連結会計年度末は1,440円91銭になりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/30 9:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は少数株主持分がないため全て純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/30 9:00 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/30 9:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 5 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/30 9:00
(注) 「株式会社三井住友銀行(にっかさん従業員持株会信託口)」が所有する当社株式(前連結会計年度64,000株、当連結会計年度12,000株)は、1株当たり情報の算定の基礎となる期末普通株式数から除いております。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 27,021,705 28,771,436 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 27,021,705 28,771,436