その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 12億9018万
- 2021年3月31日 +142.61%
- 31億3007万
個別
- 2020年3月31日
- 12億9018万
- 2021年3月31日 +142.61%
- 31億3007万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- 注1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/30 9:04
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △353,883千円 2,652,232千円 税効果額 108,360千円 △812,009千円 その他有価証券評価差額金 △245,527千円 1,839,882千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △347,592千円 △347,582千円 その他有価証券評価差額金 △569,408千円 △1,381,417千円 繰延税金負債合計 △954,771千円 △1,752,203千円
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)及び当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △347,592千円 △347,582千円 その他有価証券評価差額金 △569,408千円 △1,381,417千円 その他 △141千円 △80千円
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)及び当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2021/06/30 9:04
当連結会計年度末における流動資産は、たな卸資産は減少したものの、現金及び預金、売上債権が増加したことにより、前連結会計年度末比2,130百万円増の26,808百万円となりました。一方、固定資産は、有形固定資産が機械装置等の償却が進んだことから前連結会計年度末比409百万円減の7,159百万円となりましたが、保有株式の株価が上昇したことから投資その他の資産が前連結会計年度末比2,831百万円増の12,186百万円となったことにより、前連結会計年度末比2,402百万円増の19,533百万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末比4,533百万円増の46,342百万円となりました。一方、流動負債は、未払法人税等、仕入債務が増加したことにより、前連結会計年度末比518百万円増の5,044百万円となり、固定負債もその他有価証券評価差額金増加に伴う繰延税金負債が増加したことにより前連結会計年度末比873百万円増の1,758百万円となったことから、負債合計では前連結会計年度末比1,391百万円増の6,802百万円となりました。また、純資産は前連結会計年度末比3,142百万円増の39,540百万円となり、その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の87.1%から85.3%となりました。
セグメントごとの資産は次のとおりであります。