4093 東邦アセチレン

4093
2026/06/30
時価
148億円
PER 予
12.29倍
2010年以降
2.66-19.51倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.28-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
3.3%
ROE 予
6.27%
ROA 予
3.53%
資料
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東邦アセチレン(4093)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億428万
2009年3月31日 -46.1%
2億7182万
2009年12月31日 +75.36%
4億7665万
2010年3月31日 +23.2%
5億8725万
2010年6月30日 -70.59%
1億7269万
2010年9月30日 +114.29%
3億7006万
2010年12月31日 +62.54%
6億149万
2011年3月31日 -47.55%
3億1546万
2011年6月30日 -73.18%
8460万
2011年9月30日 +99.2%
1億6852万
2011年12月31日 +126.03%
3億8091万
2012年3月31日 +71.74%
6億5418万
2012年6月30日 -51.17%
3億1944万
2012年9月30日 +22.38%
3億9095万
2012年12月31日 +56.5%
6億1185万
2013年3月31日 +58.99%
9億7277万
2013年6月30日 -77.77%
2億1629万
2013年9月30日 +107.29%
4億4835万
2013年12月31日 +60.07%
7億1768万
2014年3月31日 +36.49%
9億7955万
2014年6月30日 -80.91%
1億8702万
2014年9月30日 +103.48%
3億8055万
2014年12月31日 +82.94%
6億9619万
2015年3月31日 +47.72%
10億2839万
2015年6月30日 -76.27%
2億4400万
2015年9月30日 +84.43%
4億5000万
2015年12月31日 +74.67%
7億8600万
2016年3月31日 +34.35%
10億5600万
2016年6月30日 -78.41%
2億2800万
2016年9月30日 +122.37%
5億700万
2016年12月31日 +79.88%
9億1200万

個別

2008年3月31日
1億3581万
2009年3月31日
-1億2842万
2010年3月31日
1億1815万
2011年3月31日 -91.61%
990万
2012年3月31日 +874.29%
9654万
2013年3月31日 +197.19%
2億8691万
2014年3月31日 +54.78%
4億4409万
2015年3月31日 +12.79%
5億88万
2016年3月31日 +27.97%
6億4100万
2017年3月31日 +12.79%
7億2300万
2018年3月31日 +2.35%
7億4000万
2019年3月31日 -2.3%
7億2300万
2019年9月30日 -62.24%
2億7300万
2020年3月31日 +130.4%
6億2900万
2021年3月31日 -27.03%
4億5900万
2022年3月31日 +25.27%
5億7500万
2023年3月31日 +4.52%
6億100万
2024年3月31日 +48.59%
8億9300万
2025年3月31日 -8.4%
8億1800万
2026年3月31日 +2.44%
8億3800万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
しかしながら、原材料、資材価格の高騰に伴う修繕費の増加や物流費、人件費の上昇等の影響により、中期経営計画に掲げた定量目標は未達となりました。
2026年度を初年度とする3ヵ年の新中期経営計画については、定量目標として2028年度連結売上高370億円、営業利益24億円(営業利益率6.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益16億円という業績目標を掲げております。また、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応としてROEを指標として定め、中長期的にはROE(自己資本当期純利益率)8.0%以上の達成を目標としております。本中期経営計画は当該目標の実現に向けたステップとして位置付けており、最終年度である2028年度においては、ROE7.6%を見込んでおります。
新たな中期経営計画の達成に向け、ガス関連事業においては、水素ガスの展開加速による成長領域の拡大、各種取り扱いガスの新用途開発の推進による事業機会の創出、供給・販売プロセスの高度化・効率化による業務基盤の強化を進めてまいります。
2026/06/25 15:39
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用環境や所得水準が改善する中で、経済活動は緩やかな回復基調となりました。一方で、中東をはじめとした地政学リスクの高まりに加え、恒常的な物価上昇等、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような状況下、当社グループの連結業績の売上高は345億76百万円と前連結会計年度に比べ2億27百万円(0.7%)の減少となり、営業利益は19億円と前連結会計年度に比べ14百万円(0.8%)の減少、経常利益は21億9百万円と前連結会計年度に比べ61百万円(2.8%)の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は12億86百万円と前連結会計年度並みとなりました。
売上高
2026/06/25 15:39
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額526.33円550.15円
1株当たり当期純利益37.03円36.99円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/25 15:39

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