4093 東邦アセチレン

4093
2026/05/14
時価
141億円
PER 予
11.69倍
2010年以降
2.66-19.51倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.28-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
3.47%
ROE 予
6.27%
ROA 予
3.53%
資料
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東邦アセチレン(4093)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億428万
2009年3月31日 -46.1%
2億7182万
2009年12月31日 +75.36%
4億7665万
2010年3月31日 +23.2%
5億8725万
2010年6月30日 -70.59%
1億7269万
2010年9月30日 +114.29%
3億7006万
2010年12月31日 +62.54%
6億149万
2011年3月31日 -47.55%
3億1546万
2011年6月30日 -73.18%
8460万
2011年9月30日 +99.2%
1億6852万
2011年12月31日 +126.03%
3億8091万
2012年3月31日 +71.74%
6億5418万
2012年6月30日 -51.17%
3億1944万
2012年9月30日 +22.38%
3億9095万
2012年12月31日 +56.5%
6億1185万
2013年3月31日 +58.99%
9億7277万
2013年6月30日 -77.77%
2億1629万
2013年9月30日 +107.29%
4億4835万
2013年12月31日 +60.07%
7億1768万
2014年3月31日 +36.49%
9億7955万
2014年6月30日 -80.91%
1億8702万
2014年9月30日 +103.48%
3億8055万
2014年12月31日 +82.94%
6億9619万
2015年3月31日 +47.72%
10億2839万
2015年6月30日 -76.27%
2億4400万
2015年9月30日 +84.43%
4億5000万
2015年12月31日 +74.67%
7億8600万
2016年3月31日 +34.35%
10億5600万
2016年6月30日 -78.41%
2億2800万
2016年9月30日 +122.37%
5億700万
2016年12月31日 +79.88%
9億1200万

個別

2008年3月31日
1億3581万
2009年3月31日
-1億2842万
2010年3月31日
1億1815万
2011年3月31日 -91.61%
990万
2012年3月31日 +874.29%
9654万
2013年3月31日 +197.19%
2億8691万
2014年3月31日 +54.78%
4億4409万
2015年3月31日 +12.79%
5億88万
2016年3月31日 +27.97%
6億4100万
2017年3月31日 +12.79%
7億2300万
2018年3月31日 +2.35%
7億4000万
2019年3月31日 -2.3%
7億2300万
2019年9月30日 -62.24%
2億7300万
2020年3月31日 +130.4%
6億2900万
2021年3月31日 -27.03%
4億5900万
2022年3月31日 +25.27%
5億7500万
2023年3月31日 +4.52%
6億100万
2024年3月31日 +48.59%
8億9300万
2025年3月31日 -8.4%
8億1800万
2026年3月31日 +2.44%
8億3800万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの産業ガス、液化石油ガス、産業器材各分野の主たる市場である東北、北海道地域は人口が継続的に減少しており、また公共事業も減少傾向にあります。加えて、地政学リスクの高まりや経済のブロック化も進み、事業環境の不透明感は一層高まっております。しかしながら、東北各県、北海道、関東に強固な営業基盤をもつ関係会社を有する当社グループは、この総合力を活かし、安定的な収益確保を目指していく所存であります。
このような認識のもと、当社グループでは、2022年度を初年度とする中期経営計画を策定し、定量目標として連結売上高400億円、経常利益25億円(経常利益率6%以上)、親会社株主に帰属する当期純利益16億円という業績目標の達成に向けて取り組んでおります。加えて、資本コストを的確に把握した経営管理を行う方針のもとROE8%以上、財務基盤強化として自己資本比率の向上、また、株主還元方針として累進配当施策を実施し、1株当たり10円以上(株式分割後基準)の年間配当を維持することを目標にしております。
この中期経営計画に基づき、ガス関連事業に属する産業ガスにおいては、セパレートガスの用途開発、グループの総合力を活かした事業の拡大及び安定供給体制の確立を目指してまいります。
2025/06/25 15:08
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループでは、中期経営計画の達成を見据え、事業拡大の取り組みとして、水素事業と食品用ガスの能力増強投資を決定しました。また、安定した供給体制の維持を図るため、多賀城工場の大規模定期修理を実施し、事業運営の基盤維持にも努めてまいりました。
その結果、当社グループの連結業績の売上高は348億4百万円と前連結会計年度に比べ6億19百万円(1.7%)の減少となり、営業利益は19億14百万円と前連結会計年度に比べ2億2百万円(9.5%)の減少、経常利益は21億70百万円と前連結会計年度に比べ2億70百万円(11.1%)の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は12億87百万円と前連結会計年度に比べ1億28百万円(9.1%)の減少となりました。
売上高
2025/06/25 15:08
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額503.50円526.33円
1株当たり当期純利益40.74円37.03円
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 当社は、2024年1月1日付けで普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
2025/06/25 15:08

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