4093 東邦アセチレン

4093
2026/08/20
時価
147億円
PER 予
12.24倍
2010年以降
2.66-19.51倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.28-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
3.32%
ROE 予
6.28%
ROA 予
3.52%
資料
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CSV,JSON

東邦アセチレン(4093)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 器具器材関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
9885万
2013年6月30日 -75.25%
2446万
2013年9月30日 +99.8%
4888万
2013年12月31日 +100.89%
9820万
2014年3月31日 +55.83%
1億5304万
2014年6月30日 -87.81%
1865万
2014年9月30日 +297.95%
7422万
2014年12月31日 +55.06%
1億1508万
2015年3月31日 +33.83%
1億5402万
2015年6月30日 -83.44%
2551万
2015年9月30日 +130.41%
5878万
2015年12月31日 +112.43%
1億2486万
2016年3月31日 +43.18%
1億7878万
2016年6月30日 -80.74%
3443万
2016年9月30日 +131.02%
7956万
2016年12月31日 +84.52%
1億4680万
2017年3月31日 +44.94%
2億1277万
2017年6月30日 -84.53%
3291万
2017年9月30日 +233.15%
1億964万
2017年12月31日 +80.09%
1億9746万
2018年3月31日 +27.01%
2億5080万
2018年6月30日 -88.85%
2796万
2018年9月30日 +197.02%
8304万
2018年12月31日 +162.67%
2億1813万
2019年3月31日 +26.96%
2億7694万
2019年6月30日 -80.91%
5287万
2019年9月30日 +155.57%
1億3514万
2019年12月31日 +47.37%
1億9915万
2020年3月31日 +18%
2億3500万
2020年6月30日 -91.3%
2044万
2020年9月30日 +148.48%
5080万
2020年12月31日 +194.48%
1億4960万
2021年3月31日 +9.65%
1億6404万
2021年6月30日 -81.8%
2986万
2021年9月30日 +196.96%
8867万
2021年12月31日 +77.42%
1億5732万
2022年3月31日 +70.23%
2億6781万
2022年6月30日 -83.38%
4450万
2022年9月30日 +274.43%
1億6663万
2022年12月31日 +74.19%
2億9026万
2023年3月31日 +21.65%
3億5310万
2023年6月30日 -68.29%
1億1195万
2023年9月30日 +104.22%
2億2864万
2023年12月31日 +64.93%
3億7710万
2024年3月31日 +33.02%
5億163万
2024年9月30日 -62.63%
1億8745万
2025年3月31日 +77.34%
3億3243万
2025年9月30日 -68.4%
1億506万
2026年3月31日 +149.81%
2億6244万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品・製品の種類及び性質により区分されたセグメントから構成されており、「ガス関連事業」、「エスプーマ関連事業」、「器具器材関連事業」、「自動車機器関連事業」、「製氷機関連事業」の5つのセグメントとしております。
「ガス関連事業」は、主に一般高圧ガスの製造販売を行っております。「エスプーマ関連事業」は、食品用ガス及び関連器材の販売を行っております。「器具器材関連事業」は、高圧ガスの使用に関連する消耗品等の販売を行っております。「自動車機器関連事業」は、自動車部品メーカーの生産ライン等の機器について仕入販売を行っております。「製氷機関連事業」は、漁協や食品メーカーに対し、製氷・冷凍機械等の設計・施工を行っております。
2026/06/25 15:39
#2 事業の内容
㈱東酸、荘内ガス㈱、太平熔材㈱、東邦岩手㈱、東邦福島㈱、東邦北海道㈱、東邦新潟㈱
(3) 器具器材関連事業
[溶接材料、溶接切断器具、生活関連器具]
2026/06/25 15:39
#3 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、ガス関連事業、エスプーマ関連事業、器具器材関連事業、自動車機器関連事業、製氷機関連事業を行っております。これらの事業から生じる収益は、主として顧客との契約に従い計上しており、取引価格は顧客との契約において約束された対価から値引き額等を控除した金額で算定しております。
また、ガス関連事業、エスプーマ関連事業、器具器材関連事業、自動車機器関連事業における一部の取引については、他の当事者により商品が顧客へ提供されるように手配することが履行義務となる代理人取引が含まれており、このような取引については、取引価格を顧客から受け取る対価の額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額により算定しております。
2026/06/25 15:39
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
エスプーマ関連事業においては、食品添加用ガスの生産能力の増強を2027年初頭の稼働を目指し、工事を進めております。さらに食材供給の拡大など、販売体制のさらなる強化を図ってまいります。
器具器材関連事業においては、省人化・自動化・ロボット化ニーズへの対応強化や新規事業(陸上養殖関連)への参入による事業領域の拡大を目指してまいります。
自動車機器関連事業においては、顧客密着型営業の強化による既存取引の深化及び生産ライン高度化・省人化ニーズへの提案力強化を目指してまいります。
2026/06/25 15:39
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高
当連結会計年度の売上高は、345億76百万円と前連結会計年度に比べ2億27百万円の減少となりました。製氷機関連事業は製氷・冷凍機械の大型物件が増加しましたが、ガス関連事業において酸素及び窒素は前年のスポット需要がなくなり減少、液化石油ガスは出荷数量が増加しましたが、輸入価格の変動に伴い販売価格が下落したことから減少、器具器材関連事業は建設業向け等の需要が減少したことにより売上高は減少となりました。
売上総利益
2026/06/25 15:39
#6 設備投資等の概要
この結果、当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含む)は、1,626,340千円となりました。
セグメントごとの内訳は、ガス関連事業に1,527,969千円、エスプーマ関連事業に211千円、器具器材関連事業に85,628千円、製氷機関連事業に9,049千円、その他に2,975千円、共通部門に506千円となっております。
2026/06/25 15:39

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