- 4093
- 2026/08/28
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 12.29倍
- 2010年以降
- 2.66-19.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 3.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 173億8901万
- 2022年3月31日 +3.39%
- 179億7842万
個別
- 2021年3月31日
- 90億7802万
- 2022年3月31日 +4.94%
- 95億2692万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高が2,250,867千円、売上原価が2,148,169千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ102,698千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は126,755千円増加しております。2022/06/29 16:39
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に区分し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に区分しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「その他」に含めて表示していた前受金は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えは行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産2022/06/29 16:39
当連結会計年度末における流動資産の残高は179億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億89百万円の増加となりました。この主な要因は、製氷機関連事業における工事契約に係る収益認識方法の変更により契約資産が増加したこと及び、ガス関連事業における液化石油ガス及び石油類の輸入価格が上昇し売上高が増加したこと等により売上債権が増加したこと等によるものです。
固定資産