営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億8818万
- 2022年6月30日 +82.82%
- 3億4403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△190,274千円は、すべて全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/08/09 16:02
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△242,922千円は、すべて全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症(以下、「感染症」という。)に関する政府の各種政策により経済活動は回復の兆しが見られました。一方で、ウクライナ情勢が見通せないなか原材料・エネルギー価格は引き続き高い水準にあり、また新たな変異株の出現による感染症の再拡大が懸念されるなど、先行きは不透明な状況が続いております。2022/08/09 16:02
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の売上高は76億66百万円と前年同四半期に比べ5億64百万円(8.0%)の増加となり、営業利益は3億44百万円と前年同四半期に比べ1億55百万円(82.8%)の増加、経常利益は3億91百万円と前年同四半期に比べ1億67百万円(74.6%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2百万円と前年同四半期に比べ88百万円(78.3%)の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。