建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 33億9431万
- 2023年3月31日 -2.52%
- 33億890万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 16:13
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 20,799 千円 5,852 千円 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 16:13
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 4,918 千円 730 千円 機械装置及び運搬具 3,581 1,012 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ります。2023/06/26 16:13
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 圧縮記帳額 231,877 千円 231,877 千円 (うち、建物及び構築物) 212,087 212,087 (うち、機械装置及び運搬具) 19,717 19,717 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/26 16:13
資産のグルーピングについては、管理会計上の区分に基づく事業所及び営業所を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については個々の物件単位ごとに行っております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 宮城県 事業資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 869 秋田県 事業資産 土地 2,308
その結果、事業資産については、将来に見込まれる使用範囲の変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(3,177千円)として特別損失に計上しており、その内訳は構築物569千円、機械装置299千円、土地2,308千円であります。