無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億9505万
- 2023年3月31日 -21.52%
- 1億5308万
個別
- 2022年3月31日
- 4600万
- 2023年3月31日 -14.08%
- 3952万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社グループは主として定率法(一部定額法)を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/06/26 16:13 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/26 16:13
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 有形固定資産その他 0 159 無形固定資産その他 95 2,155 撤去費用 10,444 2,954 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループでは、生産設備の増強及び販売体制の強化を図るため、主にガス関連事業におきまして、ガス供給設備への投資を行いました。2023/06/26 16:13
この結果、当連結会計年度の設備投資額(無形固定資産を含む。)は、523,147千円となりました。
セグメントごとの内訳は、ガス関連事業に444,932千円、器具器材関連事業に26,571千円、製氷機関連事業に4,911千円、その他に1,793千円、共通部門に44,939千円となっております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/06/26 16:13
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/06/26 16:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。