営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億4600万
- 2014年3月31日 +43.81%
- 9億2900万
個別
- 2013年3月31日
- 6億7100万
- 2014年3月31日 +37.56%
- 9億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/19 16:03
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、化粧品、食品、農産物及び物資その他の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8百万円は、本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(注4)減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。 (注5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2014/06/19 16:03
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、化粧品、海外事業、食品、農産物及び物資その他の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額276百万円は、本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(注4)減価償却費には、のれんの償却額を含んでおりません。 (注5)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2014/06/19 16:03
報告されている企業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、売上高の増加に伴い、前年度に比べ361百万円(8.6%)増益の4,557百万円となりました。2014/06/19 16:03
(営業利益)
営業利益は、前年度に比べ282百万円(43.7%)増益の929百万円となりました。