純資産
連結
- 2014年3月31日
- 114億
- 2015年3月31日 +12.5%
- 128億2500万
- 2016年3月31日 +65.62%
- 212億4100万
個別
- 2014年3月31日
- 115億6300万
- 2015年3月31日 +11.84%
- 129億3200万
- 2016年3月31日 +61.48%
- 208億8200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 6.負ののれん発生益の金額及び発生原因2016/06/28 16:27
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳(1) 金額 1,542百万円 (2) 発生原因 企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったためであります。
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.負ののれん発生益の金額及び発生原因2016/06/28 16:27
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳(1) 金額 1,422百万円 (2) 発生原因 企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったためであります。
- #3 負ののれん発生益に関する注記
- 当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/28 16:27
平成27年10月1日付で行った旧コープケミカル株式会社との企業結合時の時価純資産が取得価額を上回ったことによるものです。 - #4 負ののれん発生益に関する注記、四半期連結損益計算書関係
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/28 16:27
平成27年10月1日付で行った旧コープケミカル株式会社との企業結合時の時価純資産が取得価額を上回ったことによるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末(以下「当年度末」という)の資産の合計は、本経営統合による増加等により、44,168百万円となり、前連結会計年度末(以下「前年度末」という)に比べ22,291百万円増加しました。2016/06/28 16:27
同じく負債の合計は、22,927百万円となり、前年度末に比べ13,875百万円増加し、純資産の合計は21,241百万円となり、前年度末に比べ8,415百万円増加しました。
この結果、自己資本比率は前年度末の58.6%から48.0%となり、1株当たり純資産額は前年度末の492.41円から419.28円となりました。 - #6 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/28 16:27
時価のあるもの … 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却
原価は移動平均法により算定) - #7 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- また、適格退職年金制度から確定給付企業年金制度への変更に伴い発生した未認識過去勤務費用(費用の減少)は、平成23年3月から10年間に亘って按分処理しております。2016/06/28 16:27
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/28 16:27
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/28 16:27
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 492円41銭 419円28銭 1株当たり当期純利益金額 16円52銭 52円81銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。