4031 片倉コープアグリ

4031
2026/04/10
時価
127億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-49.01倍
(2010-2025年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.34-0.89倍
(2010-2025年)
配当 予
1.59%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
第1四半期連結累計期間自 2018年4月1日至 2018年6月30日第2四半期連結累計期間自 2018年4月1日至 2018年9月30日第3四半期連結累計期間自 2018年4月1日至 2018年12月31日第104期連結会計年度自 2018年4月1日至 2019年3月31日
売上高(百万円)8,88117,34426,90838,333
税金等調整前四半期 (当期)純利益(百万円)3215026051,387
2019/06/27 16:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2019/06/27 16:32
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
片倉(上海)農業科技有限公司、つくば園芸(株)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 16:32
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
全国農業協同組合連合会23,938肥料事業
2019/06/27 16:32
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 16:32
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような情勢下ですが、当社グループは2018年度を初年度とする中期経営計画(2018~2020年度)に基づき、次世代にふさわしい企業基盤構築を目指し各施策に取り組んでおります。
(計数目標)(単位:百万円)
2018年度(実績)2019年度(業績予想)2020年度(目標)
売上高38,33340,00041,000
営業利益1,2131,3002,100
(事業戦略)
主力の肥料部門においては、国内の肥料需要が縮小するなか価格競争力の強化に向けた生産効率の向上及びコストの削減に取り組んでまいります。また、営業と技術、支店と本社の密な連携をとるべく機構改革を実施し、当社独自の特徴ある付加価値の高い製品を重点品目と位置づけ、シェアの拡大・収益の向上を図ってまいります。
2019/06/27 16:32
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
不動産事業では、現状の賃貸物件による安定的な収益の確保に努めています。
当連結会計年度の営業成績につきましては、主力事業である肥料事業において、集中購買品の受注増及び化学品事業において販売が好調に推移したことにより、売上高は38,333百万円(前年同期比2.7%増)となりました。一方、利益面では、集中購買品の受注獲得のため利幅を抑えた結果、営業利益1,213百万円(前年同期比1.0%減)、経常利益1,270百万円(前年同期比0.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,001百万円(前年同期比6.6%減)となりました。
各セグメント別の経営成績は以下の通りです。
2019/06/27 16:32
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸用の施設(土地を含む)を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する利益は378百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は次の通りであります。
2019/06/27 16:32
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/27 16:32
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1.関係会社に対するものは、次の通りであります。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高19,329百万円23,709百万円
仕入高9,89710,587
2019/06/27 16:32

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