営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 12億4200万
- 2022年3月31日 -9.58%
- 11億2300万
個別
- 2021年3月31日
- 12億1400万
- 2022年3月31日 -19.03%
- 9億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/24 14:01
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額51百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2022/06/24 14:01
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。また、資産除去債務に対応する資産の増加額は含まれておりません。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務)「大気汚染防止法の一部を改正する法律(2021年4月1日施行)」によりアスベスト含有建材への規制が拡大し、保有建物の一部が規制対象となったことから、解体時におけるアスベスト除去費用として資産除去債務296百万円を計上しております。2022/06/24 14:01
これにより、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ37百万円減少しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2022/06/24 14:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。会計方針の変更に記載の通り、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、増収となったものの、燃電力料及び原料価格の高騰により、前年度に比べ41百万円(△0.6%)減益の6,726百万円となりました。2022/06/24 14:01
(営業利益)
営業利益は、前年度に比べ118百万円(△9.6%)減益の1,123百万円となりました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 「大気汚染防止法の一部を改正する法律(2021年4月1日施行)」によりアスベスト含有建材への規制が拡大し、保有建物の一部が規制対象となったことから、解体時におけるアスベスト除去費用として資産除去債務296百万円を計上しております。2022/06/24 14:01
これにより、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ37百万円減少しております。
(2)資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの