圧縮記帳積立金
個別
- 2021年3月31日
- 2億
- 2022年3月31日 -3.5%
- 1億9300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 14:01
(注)評価性引当額の主な減少内容は、連結財務諸表「注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 △90 △86 その他有価証券評価差額金 △61 △70
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 14:01
(注) 評価性引当額が247百万円減少しております。この減少の主な内容は、賃貸用不動産等を売却したことにより、過年度土地の評価損158百万円、及び企業結合に伴う時価評価差額107百万円が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する有形固定資産 ― △91 圧縮記帳積立金 △90 △86 その他有価証券評価差額金 △61 △70
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳