営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 11億2300万
- 2023年3月31日 +216.74%
- 35億5700万
個別
- 2022年3月31日
- 9億8300万
- 2023年3月31日 +241.81%
- 33億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/27 14:22
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。また、資産除去債務に対応する資産の増加額は含まれておりません。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2023/06/27 14:22
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、食品、農産物及び物資その他、プラント等の設計及び施工、運送業務等の各事業を含んでおります。 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余裕資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。③有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額64百万円は、主に本社情報機器の設備投資額であります。 (注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 (注4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2023/06/27 14:22
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、主に肥料価格値上げ前に調達した原料に起因する売買差益等により、前年度に比べ2,723百万円(40.5%)増益の9,449百万円となりました。2023/06/27 14:22
(営業利益)
営業利益は、前年度に比べ2,434百万円(216.7%)増益の3,557百万円となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸用の施設(土地を含む)を有しております。2023/06/27 14:22
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する営業利益は143百万円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は売上原価及び販管費に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する営業利益は173百万円(賃貸収入は売上高に、賃貸費用は売上原価及び販管費に計上)であります。