丸尾カルシウム(4102)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 5775万
- 2009年3月31日 -74.86%
- 1452万
- 2010年3月31日 -46.79%
- 772万
- 2011年3月31日 -24.35%
- 584万
- 2012年3月31日 +550.52%
- 3802万
- 2013年3月31日 -92.52%
- 284万
- 2014年3月31日 -10.26%
- 255万
- 2015年3月31日 +8.85%
- 278万
- 2016年3月31日 -37.77%
- 173万
- 2017年3月31日 +4.91%
- 181万
- 2018年3月31日 +756.09%
- 1553万
- 2019年3月31日 +26.5%
- 1965万
個別
- 2008年3月31日
- 4478万
- 2012年3月31日 -28.08%
- 3221万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは事故及び災害による製造設備の停止を防止するための対策を充実させる一方、生産拠点の分散を図るなど製品の安定供給体制整備に努めております。しかしながら予想を上回る大規模な産業事故、大規模災害などによる製造設備の損壊を被るような事態が発生した場合、可及的速やかに生産再開を図るため事業継続計画を立案しておりますが、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/06/24 13:04
(6)繰延税金資産の取崩しについて
当社グループは将来の課税所得に関する予測・仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性の判断を行っておりますが、将来の課税所得の予測・仮定が変更され、繰延税金資産の一部ないしは全部が回収できないと判断された場合、繰延税金資産は減額され、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 13:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 13:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳