丸尾カルシウム(4102)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億2310万
- 2010年12月31日 -27.57%
- 1億6160万
- 2011年12月31日 -5.7%
- 1億5240万
- 2012年12月31日 +29.96%
- 1億9805万
- 2013年12月31日 +61.84%
- 3億2052万
- 2014年12月31日 -28.82%
- 2億2816万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本経済については、物価上昇が進む中でも、社会経済活動の正常化や雇用・所得環境の持ち直しにより緩やかな回復基調となりました。2024/02/08 15:22
このような経済情勢下、当社グループにおきましては、半導体供給不足の緩和を背景とした自動車生産の回復など経済環境の好転、また為替相場が円安傾向になったことから売上高は97億45百万円(前年同期比2.4%増)と前年同期比2億25百万円の増加となりました。損益面につきましては、電力をはじめエネルギーコストが安定した結果、営業利益は1億84百万円(前年同期比104.5%増)、経常利益3億45百万円(前年同期比36.8%増)、前期に計上した退職給付制度改定損などの特別損失がなくなったことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は2億75百万円(前年同期比123.9%増)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/08 15:22
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益 54.93円 122.56円 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 122,875 275,119 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,236 2,244 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 53.25円 118.85円 (算定上の基礎) (うち新株予約権(千株)) (70) (70) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -