売上高
連結
- 2025年3月31日
- 128億4344万
- 2026年3月31日 -1.59%
- 126億3900万
個別
- 2025年3月31日
- 124億544万
- 2026年3月31日 -0.89%
- 122億9559万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 13:04
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 6,030,409 12,639,007 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 96,391 381,596 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:04
2.地域ごとの情報化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 4,676,876 3,963,856 4,202,715 12,843,448
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/24 13:04
特定の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- 以上述べた事項を事業系統図で示すと下記のとおりになります。2026/06/24 13:04
また、品目別の売上高の前連結会計年度・当連結会計年度実績を比率で示すと下記のとおりになります。
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:04
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)売上高 (用途) 合成樹脂 5,216,351 塗料 2,658,562 輸出 1,876,274 食品・飼料 725,565 ゴム 789,628 その他 1,577,065 顧客との契約から生じる収益 12,843,448 その他の収益 - 外部顧客への売上高 12,843,448
主要な財又はサービスに分解した収益の情報は以下のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/24 13:04
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本経済については、個人消費・設備投資の回復が支えとなり緩やかな拡大基調が継続しましたが米国関税政策、イラン情勢の悪化による原油高、日中関係の悪化が下振れ要因として懸念されます。2026/06/24 13:04
このような経済情勢下、当社グループにおきましては原材料・物流コスト高騰に伴う販売価格の見直しにより売上確保に努めましたが、住宅関連や海外の売上が減少し、売上高は126億39百万円(前年同期比1.6%減)と前年同期比2億4百万円の減少となりました。損益面につきましては、価格改定と製造工程の見直しによる原価の削減、子会社の収益力回復により、営業利益は85百万円(前年同期は5百万円の利益)、経常利益は受取配当金・為替差益の増加により3億21百万円(前年同期比62.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の売却益により2億93百万円(前年同期比97.5%増)となりました。
財政状態の状況につきましては、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2億65百万円増加し171億34百万円となりました。これは主に現金及び預金が2億61百万円、機械装置及び運搬具が2億6百万円、投資有価証券が1億69百万円増加し、建設仮勘定が2億86百万円、その他の流動資産が93百万円減少したことなどによるものであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:04
化合炭酸カルシウム 重質炭酸カルシウム その他 合計 外部顧客への売上高 4,629,345 3,830,175 4,179,486 12,639,007 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/06/24 13:04
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 74,421千円 78,995千円 仕入高 373,264 439,089