- 4088
- 2026/08/28
- 時価
- 5755億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-45.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.83-2倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.99%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2015/11/10 15:07
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/11/10 15:07
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、有形固定資産の増加などにより前連結会計年度末に比べて173億7千6百万円増加し、5,650億1千9百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金の減少などがあったものの、有利子負債の増加などにより前連結会計年度末に比べて22億1千9百万円増加し、3,097億8百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の積み上げや非支配株主持分の増加などにより前連結会計年度末に比べて151億5千6百万円増加し、2,553億1千1百万円となりました。
なお、1株当たり純資産は前連結会計年度の1,155.80円から1,190.32円に増加いたしましたが、総資産残高の増加に伴い、自己資本比率は前連結会計年度と同様の41.3%となりました。