のれん
連結
- 2016年3月31日
- 148億8000万
- 2017年3月31日 +16.4%
- 173億2100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (ト)のれんの償却方法及び償却期間2017/06/28 14:47
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。ただし、金額の僅少な場合は、発生時に一括償却しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/28 14:47
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱九州屋を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債並びに㈱九州屋株式の取得価額と㈱九州屋取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/28 14:47
株式の取得により新たにTAYLOR-WHARTON MALAYSIA SDN.BHD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債並びにTAYLOR-WHARTON MALAYSIA SDN.BHD.株式の取得価額とTAYLOR-WHARTON MALAYSIA SDN.BHD.取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 3,793百万円 固定負債 △949百万円 のれん 1,954百万円 非支配株主持分 △1,186百万円
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 1,137百万円 固定負債 △21百万円 のれん 258百万円 TAYLOR-WHARTON MALAYSIA SDN.BHD.株式の取得価額 2,051百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/28 14:47
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 永久に損金不算入の費用 2.0% 1.9% のれんの償却 1.6% 1.7% 持分法による投資損益 4.9% 1.0% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2017/06/28 14:47
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)