小池酸素工業(6137)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 7億9500万
- 2013年6月30日 -88.81%
- 8900万
- 2013年9月30日 +183.15%
- 2億5200万
- 2013年12月31日 +16.67%
- 2億9400万
- 2014年3月31日 +265.31%
- 10億7400万
- 2014年6月30日 -89.01%
- 1億1800万
- 2014年9月30日 +108.47%
- 2億4600万
- 2014年12月31日 +17.89%
- 2億9000万
- 2015年3月31日 +164.14%
- 7億6600万
- 2015年6月30日 -93.73%
- 4800万
- 2015年9月30日 +558.33%
- 3億1600万
- 2015年12月31日 +15.51%
- 3億6500万
- 2016年3月31日 +176.44%
- 10億900万
- 2016年6月30日 -89.59%
- 1億500万
- 2016年9月30日 +52.38%
- 1億6000万
- 2016年12月31日 +86.88%
- 2億9900万
- 2017年3月31日 +128.76%
- 6億8400万
- 2017年6月30日 -82.6%
- 1億1900万
- 2017年9月30日 +97.48%
- 2億3500万
- 2017年12月31日 +43.4%
- 3億3700万
- 2018年3月31日 +249.26%
- 11億7700万
- 2018年6月30日 -92.1%
- 9300万
- 2018年9月30日 +479.57%
- 5億3900万
- 2018年12月31日 +57.51%
- 8億4900万
- 2019年3月31日 +30.62%
- 11億900万
- 2019年6月30日 -83.77%
- 1億8000万
- 2019年9月30日 +99.44%
- 3億5900万
- 2019年12月31日 +59.33%
- 5億7200万
- 2020年3月31日 +44.58%
- 8億2700万
- 2020年6月30日 -72.67%
- 2億2600万
- 2020年9月30日 +68.58%
- 3億8100万
- 2020年12月31日 +23.88%
- 4億7200万
- 2021年3月31日 +149.36%
- 11億7700万
- 2021年6月30日 -92.95%
- 8300万
- 2021年9月30日 +148.19%
- 2億600万
- 2021年12月31日 +36.89%
- 2億8200万
- 2022年3月31日 +29.79%
- 3億6600万
- 2022年6月30日 -43.17%
- 2億800万
- 2022年9月30日 +79.81%
- 3億7400万
- 2022年12月31日 +41.98%
- 5億3100万
- 2023年3月31日 +28.81%
- 6億8400万
- 2023年6月30日 -72.66%
- 1億8700万
- 2023年9月30日 +93.58%
- 3億6200万
- 2023年12月31日 +18.23%
- 4億2800万
- 2024年3月31日 +82.24%
- 7億8000万
- 2024年6月30日 -86.79%
- 1億300万
- 2024年9月30日 +99.03%
- 2億500万
- 2024年12月31日 +116.59%
- 4億4400万
- 2025年3月31日 +70.27%
- 7億5600万
- 2025年6月30日 -87.83%
- 9200万
- 2025年9月30日 +108.7%
- 1億9200万
- 2025年12月31日 +40.1%
- 2億6900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/24 16:30
(注)1.当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,712 25,393 39,613 55,206 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 1,253 2,606 4,719 5,920 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、営業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「機械装置」、「高圧ガス」及び「溶接機材」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/24 16:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱コイケテック
㈱菱小
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/24 16:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/24 16:30
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 16:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「北米及び中南米」に含めていた「米国」の売上高は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。
この結果、前連結会計年度の「北米及び中南米」に表示していた6,108百万円は、「米国」5,580百万円、「その他の地域」527百万円に組替えております。2025/06/24 16:30 - #7 売上高の内訳
- ※1 売上高には、次の商品売上高を含んでおります。2025/06/24 16:30
- #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社においては、社外役員を選任するための独立性基準を以下のとおり定め、社外役員がいずれの基準にも該当しない場合に独立性を有すると判断します。2025/06/24 16:30
(ⅰ)当社を主要な仕入先(過去3年間において相手先連結売上高の2%以上)とする企業等の業務執行者
(ⅱ)当社の主要な販売先(過去3年間において当社連結売上高の2%以上)とする企業等の業務執行者 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/24 16:30
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/24 16:30
(売上高)
売上高は、産業機械業界では受注が減少しましたが、建設業界・造船業界では市況に回復の動きがみられたことにより、前連結会計年度末比38億19百万円増加して552億6百万円となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/24 16:30
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/06/24 16:30
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,671百万円 6,409百万円 仕入高 6,542 6,759 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/24 16:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。