売上高
連結
- 2014年3月31日
- 10億7400万
- 2015年3月31日 -28.68%
- 7億6600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,593 21,352 32,559 45,948 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 104 562 1,036 1,588 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 械装置」、「高圧ガス」及び「溶接機材」の3つを報告セグメントとしております。2015/06/26 13:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱コイケテック
㈱菱小
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 13:35 - #4 事業等のリスク
- (4)為替相場の変動によるリスク2015/06/26 13:35
当社グループの売上高に対する海外売上高の割合は、平成27年3月期において28.2%となっております。そのために当社グループでは為替予約等により為替変動のリスクをヘッジしておりますが、これにより当該リスクを完全に回避することは不可能であり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 13:35 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/26 13:35 - #7 売上高の内訳
- ※1 売上高には、次の商品売上高を含んでおります。2015/06/26 13:35
- #8 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは世界市場に向けた新技術・新製品の開発、また、収益確保を目指した原価低減、経営の効率化に取り組んでまいりました。2015/06/26 13:35
その結果、当連結会計年度の売上高は459億48百万円(前期比10.2%増)、営業利益は15億25百万円(同134.8%増)、経常利益は16億23百万円(同99.7%増)、当期純利益は9億11百万円(前期は当期純損失2億21百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/06/26 13:35
売上高は459億48百万円で、前連結会計年度比42億58百万円の増加となりました。これは主に機械装置部門での受注量増加や溶接機材部門での溶接材料の需要が増加したことによるものです。
②営業利益 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/26 13:35
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,100百万円 5,317百万円 仕入高 7,840 7,832