売上高
連結
- 2013年3月31日
- 7億9500万
- 2014年3月31日 +35.09%
- 10億7400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/24 14:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,833 18,242 28,259 41,690 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(百万円) △40 △264 265 559 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 械装置」、「高圧ガス」及び「溶接機材」の3つを報告セグメントとしております。2015/03/24 14:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2015/03/24 14:40
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #4 事業等のリスク
- (4)為替相場の変動によるリスク2015/03/24 14:40
当社グループの売上高に対する海外売上高の割合は、平成26年3月期において25.2%となっております。そのために当社グループでは為替予約等により為替変動のリスクをヘッジしておりますが、これにより当該リスクを完全に回避することは不可能であり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/03/24 14:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/24 14:40 - #7 売上高の内訳
- ※1 売上高には、次の商品売上高を含んでおります。2015/03/24 14:40
- #8 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは世界市場に向けた新技術・新製品の開発、生産効率の向上、原価低減や経費削減に取り組みましたが、海外部門の不振などからその効果は限定的なものとなりました。また、減損損失3億16百万円を特別損失に計上したことから、当期純損失となりました。2015/03/24 14:40
その結果、当連結会計年度の売上高は416億90百万円(前期比1.4%増)、営業利益は6億49百万円(同43.2%減)、経常利益は8億13百万円(同42.0%減)、当期純損失は2億21百万円(前期は当期純利益10億20百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/03/24 14:40
売上高は416億90百万円で、前連結会計年度比5億89百万円の増加となりました。これは主に欧州で持ち直しの動きが見られたことや米国経済が回復基調を維持したことによるものです。
②営業利益 - #10 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等
特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上してお
ります。
③ 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与に充てるため、賞与支給見込額を計上しております。
④ 役員退職慰労引当金
一部の連結子会社においては、役員の退職慰労金の支給に充てるため、役員退職慰労金支給内規に基づく期末要支給額を計上しております。
⑤ 製品保証引当金
製品納入後に発生する補修費用の支出に充てるため、売上高を基準として過去の実績等による見積額を計上しております。(ただし、コイケアロンソン㈱のみ)2015/03/24 14:40 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/03/24 14:40
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,007百万円 5,100百万円 仕入高 7,544 7,840