純資産
連結
- 2012年3月31日
- 231億1200万
- 2013年3月31日 +6.89%
- 247億400万
- 2014年3月31日 +5.3%
- 260億1300万
個別
- 2012年3月31日
- 191億6700万
- 2013年3月31日 +3.17%
- 197億7400万
- 2014年3月31日 +1.25%
- 200億2200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」とし2015/03/24 14:40
て純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が158百万円、退職給付に係る負債が163百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が152百万円増加し、少数株主持分が5百万円減少しております。2015/03/24 14:40
なお、1株当たり純資産額は3円68銭増加しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- しております。2015/03/24 14:40
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2015/03/24 14:40
純資産合計は260億13百万円で、前連結会計年度末比13億8百万円の増加となりました。これは主に円安の進行による為替換算調整勘定12億31百万円増加によるものです。
(2)経営成績 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 市場価格のあるもの2015/03/24 14:40
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2015/03/24 14:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理 しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替 相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて おります。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/24 14:40
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/24 14:40
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 559.26円 586.33円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 24.52円 △5.35円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。