- 6137
- 2026/09/03
- 時価
- 346億円
- PER 予
- 9.5倍
- 2010年以降
- 赤字-39.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 4600万
- 2015年3月31日 +41.3%
- 6500万
個別
- 2014年3月31日
- 3300万
- 2015年3月31日 +51.52%
- 5000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。2015/06/26 13:35
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 賞与引当金繰入額 153 185 役員賞与引当金繰入額 33 50 貸倒引当金繰入額 107 - - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2015/06/26 13:35 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/26 13:35
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 225 267 225 267 役員賞与引当金 33 50 33 50 製品保証引当金 - 38 - 38 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/26 13:35
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 減損損失 7.0 - 役員賞与引当金 1.7 1.5 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 2.1 △11.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から、平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.3%となります。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2015/06/26 13:35
ハ 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。