営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 13億3800万
- 2019年3月31日 -27.88%
- 9億6500万
個別
- 2018年3月31日
- 7億3200万
- 2019年3月31日 -31.97%
- 4億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 14:35
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 前連結会計年度におけるセグメント資産の調整額14,860百万円は、全社資産の金額14,860百万円であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額14,800百万円は、全社資産の金額14,800百万円であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。2019/06/26 14:35
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連
結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、遡及適用後の金額を
記載しております。2019/06/26 14:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、創業100周年に向けた「グランド100トライアスロンセール」による拡販活動の活性化に努め、前連結会計年度末比18億23百万円増加して462億17百万円となりました。2019/06/26 14:35
(営業利益)
営業利益は、価格競争の激化などにより、前連結会計年度末比3億73百万円減少して9億65百万円となりました。