建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 37億6900万
- 2023年3月31日 -2.36%
- 36億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/28 16:38
建物及び構築物 23~50年
機械装置及び運搬具 7~12年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/28 16:38
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 35百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 5 35 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 16:38
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として地域毎に、賃貸資産及び遊休資産については物件毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都江東区 他 事業用資産 建物及び構築物、土地等 75
その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物2百万円、機械装置及び運搬具19百万円、工具器具及び備品1百万円、土地51百万円、その他0百万円であります。