営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 16億9000万
- 2023年3月31日 +94.79%
- 32億9200万
個別
- 2022年3月31日
- 4億6300万
- 2023年3月31日 +215.33%
- 14億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/28 16:38
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 前連結会計年度におけるセグメント資産の調整額20,945百万円は、全社資産の金額20,945百万円であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。当連結会計年度におけるセグメント資産の調整額24,154百万円は、全社資産の金額24,154百万円であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。2023/06/28 16:38
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 16:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、造船業界では鋼材価格の上昇や急激な為替相場の変動により回復に鈍化がみられましたが、建設業界・産業機械業界では需要回復の兆しがみられたことにより、前連結会計年度末比60億36百万円増加して478億71百万円となりました。2023/06/28 16:38
(営業利益)
営業利益は、各種業務改善施策の実施や経費削減等を徹底したことにより、前連結会計年度末比16億2百万円増加して32億92百万円となりました。