受取手形
連結
- 2025年3月31日
- 13億5800万
- 2026年3月31日 -62.96%
- 5億300万
個別
- 2025年3月31日
- 10億4600万
- 2026年3月31日 -67.11%
- 3億4400万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2026/06/25 17:07
(注)1.当連結会計年度に認識した収益のうち、期首時点の契約負債に含まれていた額は25百万円であります。当連結会計年度(期首)(2024年4月1日) 当連結会計年度(期末)(2025年3月31日) 顧客との契約から生じた債権受取手形及び売掛金電子記録債権 9,7435,197 10,5244,183 契約負債前受金(流動負債「その他」) 25 37
2.契約負債の増減は、主として前受金の受取り(契約負債の増加)と、収益認識(同、減少)により生じたものであります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/25 17:07
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 1,358百万円 503百万円 売掛金 9,165 9,865 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は791億12百万円で、前連結会計年度末比43億77百万円の増加となりました。2026/06/25 17:07
流動資産合計は416億14百万円で、前連結会計年度末比71百万円の減少となりました。これは主に電子記録債権が10億36百万円増加した一方、現金及び預金が2億62百万円減少、その他に含まれる前渡金が2億60百万円減少、仕掛品が2億33百万円減少、原材料及び貯蔵品が1億98百万円減少、受取手形及び売掛金が1億55百万円減少したこと等によるものです。
固定資産合計は374億97百万円で、前連結会計年度末比44億48百万円の増加となりました。これは主に投資有価証券が26億71百万円増加、退職給付に係る資産が6億30百万円増加、建設仮勘定が5億98百万円増加したこと等によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 現金及び預金の中には、外貨預金が一部含まれており、為替の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に為替相場を把握し、為替変動リスクを管理しております。2026/06/25 17:07
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、必要に応じ取引先の信用状況を把握する体制としております。
有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。