チタン工業(4098)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 7600万
- 2023年3月31日 -2.63%
- 7400万
- 2024年3月31日 +5.41%
- 7800万
- 2025年3月31日 -32.05%
- 5300万
- 2026年3月31日 -98.11%
- 100万
個別
- 2008年3月31日
- 3億7000万
- 2009年3月31日 -62.16%
- 1億4000万
- 2010年3月31日 +167.86%
- 3億7500万
- 2011年3月31日 +84.53%
- 6億9200万
- 2012年3月31日 -23.99%
- 5億2600万
- 2013年3月31日 +21.67%
- 6億4000万
- 2014年3月31日 +24.69%
- 7億9800万
- 2015年3月31日 -15.41%
- 6億7500万
- 2016年3月31日 -27.11%
- 4億9200万
- 2017年3月31日 -17.48%
- 4億600万
- 2018年3月31日 +9.11%
- 4億4300万
- 2019年3月31日 +23.7%
- 5億4800万
- 2020年3月31日 -78.47%
- 1億1800万
- 2021年3月31日 -81.36%
- 2200万
- 2022年3月31日 +245.45%
- 7600万
- 2023年3月31日 -2.63%
- 7400万
- 2024年3月31日 +5.41%
- 7800万
- 2025年3月31日 -32.05%
- 5300万
- 2026年3月31日 -98.11%
- 100万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/24 13:05
(注)連結貸借対照表上、契約負債は「流動負債」の「その他」に計上しております。契約負債は、顧客からの前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金電子記録債権 1,999359 1,345395 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金電子記録債権 1,345395 1,472739 契約負債(期首残高)前受金(その他流動負債) 1 -
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/06/24 13:05
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 (百万円) 53 1 売掛金 (百万円) 1,292 1,471 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/24 13:05
当連結会計年度末における資産合計は13,731百万円となり、前連結会計年度末に比べ260百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が127百万円、電子記録債権が343百万円、投資有価証券が145百万円それぞれ増加したものの、商品及び製品が138百万円、仕掛品が210百万円、建物及び構築物が152百万円、機械装置及び運搬具が406百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/24 13:05
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。これらは、与信管理を推進することでリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。
営業債務である買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。借入金は、運転資金(主として短期)及び設備資金(長期)に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長でも決算日後10年未満であります。また、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は決算日後5年未満であります。金利については、変動リスクに晒されていますが、短期間で市場金利を反映させる方法によっております。