建設仮勘定
個別
- 2014年3月31日
- 2億4700万
- 2015年3月31日 -81.78%
- 4500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のその他は構築物238百万円、車両運搬具8百万円、工具、器具及び備品66百万円であります。2015/06/26 15:11
2 建設仮勘定は含んでおりません。
3 本社・宇部工場の土地には研究開発第1部及び研究開発部第2部、福利厚生施設を含んでおり、建物には福利厚生施設を含んでおります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 主な当期増加の内訳2015/06/26 15:11
主な当期減少の内訳建物 酸化チタン製造設備 246百万円 〃 その他の設備 15 〃 建設仮勘定 酸化チタン製造設備 572 〃
- #3 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2015/06/26 15:11
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業外費用他 (百万円) 79 - 建設仮勘定他 (百万円) - 1
原価計算の方法は、総合原価計算法を採用しております。製造原価の計算は、製造原価を要素別に把握し、これを製造部門と補助部門に分類集計し、次いで直接配賦法により各補助部門費を製造部門に配賦し、製品ごとに総原価を計算しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/06/26 15:11
資産につきましては、受取手形、建設仮勘定などの減少があったものの、売掛金、商品及び製品、建物、機械及び装置、投資有価証券などの増加から、当事業年度末11,740百万円と前事業年度末に比べて463百万円増加いたしました。
負債につきましては、設備関係未払金、退職給付引当金などの減少があったものの、長期借入金などの増加から、当事業年度末6,223百万円と前事業年度末に比べて178百万円増加いたしました。