経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 9500万
- 2015年6月30日 -34.74%
- 6200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、新製品の出荷数量は増加いたしましたが、既存製品の出荷数量が減少いたしましたので、当第1四半期累計期間の売上高は、前年同期実績を下回る1,570百万円(前年同期比2.4%減)となりました。2015/08/11 9:26
一方、損益面につきましては、設備稼働率の低下、超微粒子酸化チタンの増産投資に伴う固定費負担の先行、諸経費の増加などにより、営業利益は65百万円(前年同期比33.8%減)、経常利益は62百万円(前年同期比34.5%減)、四半期純利益は61百万円(前年同期比34.9%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。