経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 6200万
- 2016年6月30日 -53.23%
- 2900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、超微粒子酸化チタンの新製品の採用決定などの成果をあげることができましたものの、既存製品の出荷数量が減少いたしましたので、当第1四半期累計期間の売上高は、前年同期実績を下回る1,551百万円(前年同期比1.2%減)となりました。2016/08/10 15:12
一方、損益面につきましては、売上高の減少及び設備稼働率の低下などにより、営業利益は29百万円(前年同期比55.5%減)、経常利益は29百万円(前年同期比52.5%減)、四半期純利益は28百万円(前年同期比52.8%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。