営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -4000万
- 2017年9月30日 -10%
- -4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、副産物等の販売を含んでおります。2017/11/14 9:25
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、副産物等の販売を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/11/14 9:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、チタン酸リチウム及び酸化鉄の出荷数量が増加いたしましたので、当第2四半期累計期間の売上高は、前年同期を上回る3,090百万円(前年同期比7.0%増)となりました。2017/11/14 9:25
一方、損益面につきましては、売上高は増加いたしましたものの、海外への拡販に向けたFDA(米国食品医薬品局)審査及び欧州REACH(化学品の登録、評価、認可及び制限に関する規則)への対応費用の負担並びに原材料費の高騰などにより、営業損失は44百万円(前年同期は営業損失40百万円)、経常損失は62百万円(前年同期は経常損失53百万円)、四半期純損失は72百万円(前年同期は四半期純損失60百万円)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。