経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -5300万
- 2017年9月30日 -16.98%
- -6200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、チタン酸リチウム及び酸化鉄の出荷数量が増加いたしましたので、当第2四半期累計期間の売上高は、前年同期を上回る3,090百万円(前年同期比7.0%増)となりました。2017/11/14 9:25
一方、損益面につきましては、売上高は増加いたしましたものの、海外への拡販に向けたFDA(米国食品医薬品局)審査及び欧州REACH(化学品の登録、評価、認可及び制限に関する規則)への対応費用の負担並びに原材料費の高騰などにより、営業損失は44百万円(前年同期は営業損失40百万円)、経常損失は62百万円(前年同期は経常損失53百万円)、四半期純損失は72百万円(前年同期は四半期純損失60百万円)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。