有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2022/06/29 10:43
4 減価償却費は、有形固定資産及び無形固定資産に係るものであり、長期前払費用等は含まれておりません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費は、有形固定資産及び無形固定資産に係るものであり、長期前払費用等は含まれておりません。2022/06/29 10:43
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2022/06/29 10:43
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額 (百万円) 16 15 減価償却費 (百万円) 11 14 研究開発費 (百万円) 308 295 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高につきましては、一部製品の出荷が好調に推移したことや、新型コロナウイルス感染症の影響により縮小した経済活動の持ち直しの動きのなかで、製品の需要が回復したことなどにより、前連結会計年度を上回る8,149百万円(前連結会計年度比29.7%増)となりました。2022/06/29 10:43
損益面につきましては、超微粒子酸化チタン製造設備増設に伴う減価償却費の増加及び主要原燃料価格の高騰などの影響を受けましたものの、売上高の増加に加え、生産数量も増加したことなどにより、営業利益は373百万円(前連結会計年度は営業損失64百万円)、経常利益は287百万円(前連結会計年度は経常損失150百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は265百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失178百万円)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。